西日本ダート耐久選手権 Security House CUP 公式サイト

RESULT

2009.12.6 2009WDEC「セキュリティハウスカップ」第2戦 !
FILE 4_1.pdf
FILE 4_2.pdf

■大会名称:2009西日本ダート耐久選手権 「セキュリティハウスCUP」
        WDEC(WEST JAPAN DIRT ENDURANCE CHAMPIONSHIP)
■主催:WDEC事務局
■WDEC大会委員長:友森 亮介
■WDEC事務局長 :武内 修治
■WDEC運営委員長:金中 照佳
■開催日:2009年12月6日
■会場:テクニックステージタカタ 
     〒739-1805
     広島県安芸高田市高宮町原田3969
     TEL (0826)57-1717  FAX(0826)57-1506

2009年12月6日、テクニックステージタカタ(広島県)に於いて2009 WDEC「セキュリティハウスCUP」第2戦が開催された。

大会参加の皆様、お手伝い頂いた皆様、協賛頂きました皆様お疲れさまでした。そして「ありがとうございました」本当に感謝しております。

今回は、JORなどにも参戦しているバギーやプロトの方々が参加してくれました。
それにヨコハマタイヤジャパン様も来てくれるなど業界人の方々も多かったです。
その甲斐も有ってか非常にレベルの高い、見ていても楽しい大会になった様な気がします。
なかでも、バギーやプロト勢の多い中、先頭でパジェロが生き生きと走っていたのが印象的でした。
しかも、そのまま1位でゴールとなりました。
結果は、1・2位ともパジェロ、3位はグランドチェロキーです。
3時間耐久レースはこういう結果になるのが面白い所です。
一部、順位に不手際がありますが、何卒ご理解下さい。

今のご時世、大会運営もなかなか厳しくなってきています。
皆様に無理をお願いする事も出てくるとは思いますが、ご理解・ご協力お願いいたします。

次回の開催日程は、出来るだけ早く案内できるよう努力し、決まり次第、ホームページと郵送でご連絡いたします。

毎回書きますが、皆様の協力が無いと大会運営が成り立ちません。
今後とも参加よろしくお願いします。

今回の協賛各社様です。
・株式会社 セキュリティハウス岡山様
・株式会社 ヨコハマタイヤジャパン様
・ATS株式会社様
・有限会社 ビッグラン岡山様
・スナップオン山野上様
・カーサポート様
・ジーマオカーライフ様
・DMR TRUX様
・月ヶ瀬四駆会 湯家谷様(ユヤタニ)
・ケン・ファクトリー様
・トヨタ部品 渡辺様
・POWERED BY HATAYAMA 様
Date: 2009/12/09(水)


2009.4.5 2009WDEC「セキュリティハウスカップ」第1戦 !
FILE 3_1.pdf
FILE 3_2.pdf

■大会名称:2009西日本ダート耐久選手権 「セキュリティハウスCUP」
        WDEC(WEST JAPAN DIRT ENDURANCE CHAMPIONSHIP)
■主催:WDEC事務局
■WDEC大会委員長:友森 亮介
■WDEC事務局長 :武内 修治
■WDEC運営委員長:金中 照佳
■開催日:2009年4月5日
■会場:テクニックステージタカタ 
     〒739-1805
     広島県安芸高田市高宮町原田3969
     TEL (0826)57-1717  FAX(0826)57-1506

2009年4月5日、テクニックステージタカタ(広島県)に於いて2009 WDEC「セキュリティハウスCUP」第1戦が開催された。

大会参加の皆様、お手伝い頂いた皆様、協賛頂きました皆様お疲れさまでした。そして「ありがとうございました」本当に感謝しております。

今回は諸事情により大会日程の案内から大会開催までの時間が短く、皆様には大変ご迷惑お掛けいたしました。
また、初開催の会場ということもあり不手際等ありました事をお詫び申し上げます。
そんな中、私達の呼びかけに全国各地からご参加ご協力頂き誠にありがとうございました。

今回のコース「テクニックステージタカタ」は、全日本ダートトライアルも開催されているFIA公認のコースです。
このような会場で大会を開催できた事を大変うれしく思っています。
佐々木社長に感謝です。
前回の「弘楽園」に比べトップスピードが速く、コースも長くなり、アクセルを思いっきり踏めるストレート、他の会場では味わえない大きなコーナー、度胸一発!
下りのストレート、テクニカルなインフィールドなど変化に富んだコースレイアウトで参加の皆様には楽しんでもらえたのではないかと思っています。
感想をBBSなどに書き込んで頂ければ今後の参考にさせて頂きます。

今のご時世、大会運営もなかなか厳しくなってきています。
皆様に無理をお願いする事も出てくるとは思いますが、ご理解・ご協力お願いいたします。

次回の開催日程は、出来るだけ早く案内できるよう努力し、決まり次第、ホームページと郵送でご連絡いたします。

皆様の協力が無いと大会運営が成り立ちません。
今後ともよろしくお願いします。
Date: 2009/04/09(木)


2008.11.30 WDEC「セキュリティハウスカップ」第2戦
FILE 2_1.pdf
FILE 2_2.pdf

■大会名称:西日本ダート耐久選手権 「セキュリティハウスCUP」
      WDEC(WEST JAPAN DIRT ENDURANCE CHAMPIONSHIP)
■主催:WDEC事務局
■WDEC大会委員長:友森 亮介
■WDEC事務局長 :武内 修治
■WDEC運営委員長:金中 照佳
■開催日:平成20年11月30日
■会場:グリーンパーク弘楽園 
    広島県世羅郡世羅町大字黒渕728  Tel :0847-27-1755 

11月30日、グリーンパーク弘楽園(広島県)に於いて2008西日本ダート耐久選手権「セキュリティハウスCUP」第2戦が開催された。
3回目を迎える今大会は、遠征組も多く全国から約30台のマシーンが集まった。

大会役員たちが、全国各地で開催されている耐久レースなどに積極的に参加して、宣伝して来た甲斐が有ったのだろう。
全国各地から、イベントを一緒に盛り上げようとしてくれる方々が集まってくれた。

開催当日は天候にも恵まれ、前日が雨だった事もあり、砂埃もたたず非常に走りやすそうな状況だった。

まず午前中は、慣熟走行(フリー走行)が、1時間以上もあり、自分のタイミングでその時間内ならいつでも走れるようになっている。
この大会の1つの売りでもあるのが、フリー走行のみなら無料で参加できる事だ、ちょっとだけでも雰囲気を味わいたい方や競技まではちょっとという方でも、スタッフに声をかけてくれれば走行可能だ。

その後、行われた予選となるタイムアタックだが、3本走ってその内の1本のベストタイムで順位を付ける方法をとった。
耐久レースにエントリーしていない人も、タイムアタックのみの参加が出来、しかも3位まで表彰があり、豪華景品もある事などもこの大会の魅力だ。

ちなみにタイムアタック1位がノーメックスレーシングスーツ、耐久レース1位がジオランダータイヤ4本だった。

とにかくどんな車でも気軽にリーズナブルに参加できる事が、このイベントの魅力だと思う。

今回で3回目の開催ということと、ベテランの方々の参加もあり、上位5台は、各1周ずつ差という僅差だった。

大きな怪我、事故も無く、イベントは無事終了した。

来年も2回の開催を予定しています。
開催場所も只今交渉中ですが2会場になる予定です。

開催場所や日程が決まり次第、告知していきます。

来年も役員一同完全ボランティアで頑張っていきますので、宜しくお願いします。
Date: 2008/12/02(火)


test
FILE 1_1.pdf

■大会名称:西日本ダート耐久選手権 「セキュリティハウスCUP」
      WDEC(WEST JAPAN DIRT ENDURANCE CHAMPIONSHIP)
■主催:チーム ファントム
■WDEC大会委員長:畑山幹夫
■WDEC運営委員長:友森亮介
■開催日:平成19年11月25日
■会場:グリーンパーク弘楽園 
    広島県世羅郡世羅町大字黒渕728  Tel :0847-27-1755 

11月25日、グリーンパーク弘楽園(広島県)に於いて
西日本ダート耐久選手権「セキュリティハウスCUP」が開催された。
初開催の今大会は、岡山県内の四駆ファンが集まり開催されたもので、
西日本を中心に約20台のマシーンが集まった。

10数年前には、西日本においても四駆を使ったスプリント競技、耐久レースが
盛んに行われていたが、ここ最近はこのようなイベントは姿を消し、
数日かけて遠征する以外に参加する方法が無くなってしまった。

オフロードを速く走るために車を改造するという楽しみに取り憑かれた者にとっては、
自慢のマシーンを披露するチャンスが余りにも少なく、遠征ともなれば時間的な
負担も大きい。
そこで自分たちが楽しめる場を自分たちで作り上げようと有志が立ち上がり
今回の3時間耐久レースが実現したのだ。

会場となったグリーンパーク弘楽園はモトクロスの全日本戦が開催され
JAF公認のカートコースやジムカーナ場もある総合モータースポーツ施設で
その昔は軽四耐久レースなども行われていた。近年ではダートチャレンジや
JAPANクロスカントリーダートトライアルシリーズ(JXCD)といった
四駆、SUVのダートトライアルも開催され、四輪ダートコースとしての実績は
十分だ。

集まったマシーンはパリダカマシーンを彷彿させるプロト仕様のマシーンから
ロールケージを装着してショックアブソーバーとマフラーを交換しただけという
お手軽チューンのマシーンまで様々だが、参加者それぞれが、それぞれのレベルで
このイベントを待ち望んでいたのだろう。楽しそうな笑顔が印象的だった。

午前中に行われた予選となるタイムアタックには耐久レースにエントリーしていない
人も飛び入りで参加できるなど、経験値を超えて参加できる気軽さがこのイベントの
魅力なのかもしれない。
今回は初めての開催ということもあり、勝敗はともかく、自分たちで作り上げた
マシーンを披露できるステージが用意できた喜びを実感するかのように、終始和やかな
雰囲気の中イベントは無事終了した。

来年は2回の開催を計画するということなので、ど迫力の走りを見るだけでも
楽しめること間違い無しのこのイベント、お弁当を持ってギャラリーで
参加もオススメですよ!
Date: 2008/10/12(日)


現行ログ/ [1]
キーワードスペースで区切って複数指定可能 OR  AND
− Copyright (C) 2008 Office Mission All Rights Reserved. −
003024
[TOP]
shiromuku(u2)DIARY version 2.61